京都ゆかりの会 秋の巻 @佐賀 旅館あけぼの

年に2回、春秋に京都に縁のある人々が集う「京都ゆかりの会画像」がいつもの旅館あけぼので開かれました。


京都出身、学生時代や勤務で京都に暮らしたことがある、果ては京都駅のホームに降りたことがある…まで京都にご縁のある方が年齢、職業問わずに交流できる場として、毎回楽しみにしているのですが、あいにく今回はみなさんのご都合が重なってしまったようで、とてもこじんまりとした集いとなりました。


とはいえ、グローバルな文化経済のお話、司法や社会教育のお話、懐かしの京都の街並みの話などなど、尽きることなく、あっという間に時間が過ぎて行きました。


七田会長からの恒例の差入れのお酒を頂きながら、お酒やワインに関するお話をたくさん伺いました。
といっても、下戸の私は香りだけを楽しみまして、あとはウーロン茶ということで「アナタ、人生の半分は損しているからね」と言われながらも、美味しい秋のお料理の方で心とお腹を満たしました。


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