【筑後川下流域には大量の漂着物@戸ヶ里漁港】
この大雨で日田市など筑後川上流の氾濫で大きな被害が続いていることに、胸を痛めております。
同時に上流域での氾濫や土石流などの災害は下流域にも毎度、深刻な漂着物の被害をもたらします。
筑後川の最河口部に位置する有明海沿岸の漁港やラムサール条約に登録された東よか干潟にも流木やヨシが大量に流れ着いており、連日、引き揚げ作業が行われています。
今日は午後に、南川副の戸ヶ里漁港に行ってみました。
午前中のうちに撤去作業が行われ、流木やヨシ、生活用品や畳などの漂着物が港のあちこちにうず高く積み上げられていました。
これは雨が上がっても、その後数日にわたって流れ着くので、下流部での闘いはまだこれから、ということになります。







#令和2年7月豪雨
#筑後川の下流
#漂着物の撤去
#タイムラグがこわい
同時に上流域での氾濫や土石流などの災害は下流域にも毎度、深刻な漂着物の被害をもたらします。
筑後川の最河口部に位置する有明海沿岸の漁港やラムサール条約に登録された東よか干潟にも流木やヨシが大量に流れ着いており、連日、引き揚げ作業が行われています。
今日は午後に、南川副の戸ヶ里漁港に行ってみました。
午前中のうちに撤去作業が行われ、流木やヨシ、生活用品や畳などの漂着物が港のあちこちにうず高く積み上げられていました。
これは雨が上がっても、その後数日にわたって流れ着くので、下流部での闘いはまだこれから、ということになります。
#令和2年7月豪雨
#筑後川の下流
#漂着物の撤去
#タイムラグがこわい
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