佐賀の食・ほとめき祭でアーケードは大賑わい!
今日・明日と佐賀市では第5回食育推進全国大会が開かれています。一日目の今日、夜は6時半から、白山アーケードを舞台に、佐賀の有明海の幸や佐賀牛、玄界の海の幸などを使った料理の屋台がずらりとならんだ「佐賀の食・ほとめき祭」が開かれました。
夕方、アーケードを通った時には、これから2時間後をめざしてステージや音響チェックなどにいそしむスタッフのみなさんを激励していたのですが、始まってみると、いったいみんなどこからやってきたのか、本当に食べることが漉きなのだということを思い知らされるように、開会時間の6時半前にはすでに出来上がっていた人たちがたくさんおられました。
会場では、3枚セットで1000円のチケットが売られ、いろんなメニューのほとんどがチケット1枚ですむのです。
私は、空きビルを開放したスペースでノンアルコールのカシス・バックというものを作っていただき、玄界灘の海の幸を使ったブイや・ベースと神埼そうめんとさくらポークとトマトソースの冷麺サラダを注文しました。どれもとてもおいしかった!
また、有明海の海の幸のコーナーでは、メカジャ(緑三味線貝)とムツゴロウの蒲焼、エツ(最初は何の魚か実はわからなかったのですが、この『有明海ぐるりんネット』のコーナーでもらったパンフレットの中の図鑑を見て、笹の葉を流したようなからだのそり具合からみて判断)、そしてきゅうりの和え物などはチケットを見せるだけで、無料でいただけるのでした。
あんまりおいしいので、事務所で留守番している人たちに持って帰ってあげることにしました。
それにしても、これだけの人が集まるのを見ると、商店街で7月から始まる恒例の「銀天夜市」も、こうした屋台村のようなものを企画したら、喜ばれるのではないか、とつくづく思った次第です。
夕方、アーケードを通った時には、これから2時間後をめざしてステージや音響チェックなどにいそしむスタッフのみなさんを激励していたのですが、始まってみると、いったいみんなどこからやってきたのか、本当に食べることが漉きなのだということを思い知らされるように、開会時間の6時半前にはすでに出来上がっていた人たちがたくさんおられました。
会場では、3枚セットで1000円のチケットが売られ、いろんなメニューのほとんどがチケット1枚ですむのです。
私は、空きビルを開放したスペースでノンアルコールのカシス・バックというものを作っていただき、玄界灘の海の幸を使ったブイや・ベースと神埼そうめんとさくらポークとトマトソースの冷麺サラダを注文しました。どれもとてもおいしかった!
また、有明海の海の幸のコーナーでは、メカジャ(緑三味線貝)とムツゴロウの蒲焼、エツ(最初は何の魚か実はわからなかったのですが、この『有明海ぐるりんネット』のコーナーでもらったパンフレットの中の図鑑を見て、笹の葉を流したようなからだのそり具合からみて判断)、そしてきゅうりの和え物などはチケットを見せるだけで、無料でいただけるのでした。
あんまりおいしいので、事務所で留守番している人たちに持って帰ってあげることにしました。
それにしても、これだけの人が集まるのを見ると、商店街で7月から始まる恒例の「銀天夜市」も、こうした屋台村のようなものを企画したら、喜ばれるのではないか、とつくづく思った次第です。
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