【佐賀城下秋の骨董市スタート@佐賀市松原神社境内】

毎年春の佐賀城下ひな祭りと秋のバルーンフェスタの時期にあわせ画像て開かれる「佐賀城下・骨董市」が今日から松原神社境内で始まりました。

バルーンフェスタの観客を街中に呼び込もうと平成15年から始まった骨董市も今回で31回目。
バルーンフェスタサテライト実行委員会の枝吉会長のご挨拶によると、古美術商のみなさんのご協力により、質の高い内容充実により、バルーンのついでではなく、九州内外からも含めて骨董市そのものを目当てにこ来られる方が増えており、の5年間でも4万人から6万人に来客が増えたとのこと。

私も、掘り出し物を見つけるのは楽しいもので、古美術より懐かしい日用品などを巡りつつ、古書の中から50年前の宝塚歌劇の雑誌を見つけたり、本物の赤ん坊のような西洋人形を見つけたり、古いガラス玉や古布を手に取ったり、としてきました。

今年は、開会式の場所のすぐ近くで鉄人28号の大きな人形が目を引きましたが、その他時間を作ってまた訪れたいな、と思ったところです。

4日まで、佐賀市松原神社で開かれる骨董市は、バルーン会場からシャトルバスでも行けますし、会場から歩いて2分ほどのところに世界で3つしかないバルーンミュージアムがあります。


嘉瀬川河川敷から佐賀の街中にもぜひ、お運びください。

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