【最終日の益田清候補@みやき町議選】

今日は最終日ですが、午前中は事務所で電話かけをして支持を訴えました。


あまり反応がないかもしれない地域を担当してみたのでしたが、意外にも励ましの言葉をいただいたり「明日入れてきます」という返事を頂き、元気の出る内容でした。


「いつも熱心に議会報告を届けてくれてるので読んでます」「年末のアンケートに答えるつもりだったが家族の介護で叶わなかった。また意見を聞いてほしい。応援している」という方もあれば、「75歳で仕事を辞めたら後期高齢者保険料が月に15800円もするので驚いた。役場のいうとおりにしていたのにこんなことになるとは思わなかった。議員もいろいろいても役に立たないので選挙に行く気がしない」という方も。ただしそこで引き下がらないのが山下明子でして。じっくりお話を聞くうちに、例えば益田清議員が28年度に国保税値上げ条例を国保運営協議会の段階で「一般会計からの繰り入れを」と強く求め、値上げ撤回させたことなどを伝え、住民の立場で物を言う議員が絶対に必要ではないか、と訴えると「それもそうね」と明日は益田さんに投票する、と約束してくださいました。ただしこの間約20分。でも、途中で諦めずに聴いた甲斐がありました。


お昼に戻ってきた候補者を出迎え、電話での反応を伝えました。


ちなみに今日のお昼は、選挙最終日のお約束・トンカツ定食で、美味しくいただきました。


昼休みの時間はちょうどフィギュア男子の羽生結弦選手や宇野選手が滑る時間と重なるので、ここで出発を早めると町民のみなさんのひんしゅくを買うかも、ということで、事務所メンバーで2人の演技の時間はテレビ観戦で応援しまして、2人の金銀コンビ獲得を確かめて大拍手。


午後から意気揚々と最後の訴えに出かけました。


今度はうぐいすあっこさんに変身して、


「住民こそ主人公つらぬいて35年、これからも共同の力を広げ
みやき町の未来をひらきます」

「発言回数断然トップの益田清、 みなさんの願い実現のために
引き続き議会に押し上げて 働かせてください」

「明日の投票日、なんとしても暮らしの守り手として押し上げてください」

「ご支持の輪をあとひと回り、もうひと回り広げてください」
と訴え続けました。


最終日なので益田候補自身も動く車の中でマイクを握り直接訴えると、これまで会えなかった方が出てこられたり、「入れてきたよ」とサインを送ってくれる方があったりと元気を頂きました。


最後は由美夫人もいっしょにマイクを握り地元中心にじっくり訴え抜き、事務所前には8時2分前に戻ってきました。


そこで「はじめての無所属での闘いでしたが、みなさんの願いを届けるために、と頑張ってこれました。国保や介護の負担軽減、5年前から取り上げ続けてきた小中学校の給食の完全無償化のためにも、ぜひ、わたくし益田清はこの選挙に負けるわけにはいきません。何としても押し上げていただきたい。ご支持の輪を最後の最後まで広げていただきたい。私も最後まで頑張ります」と決意を込めて最後の訴えをする益田候補。


長いようであっという間の5日間の街頭からの選挙活動を無事に終えることができました。
組織的な後ろ盾のない闘いではありましたが、これまでにないつながりも生まれ、人から人へと温かい絆の生まれる選挙でもありました。


午前零時をもって選挙の訴えは終わりますが、明日はみなさん選挙に出かけていただき、【益田清】と書いていただきますように。


みやき町にお知り合いのある方は、ぜひ、お声かけくださいませ。


町民の暮らし優先で 筋を通して誠実に頑張る益田清候補をひき続きみやき町議会へ!

#益田清 #みやき町議選 #無所属 #住民こそ主人公 #市民共同

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