街頭宣伝中に「つどい」に発展
今日は朝からほぼ1日、街頭宣伝をしておりました。
午前中は農村部で宣伝。演説のあと、ビニルハウスで作業していた男性に声をかけると、「共産党の言うことが一番まともだとこの辺ではみんな言ってるよ。ぜひがんばって」と激励されました。
さらに、通り沿いの飲み屋さんの前で話したあと挨拶に行くと、なんと朝から小さなカウンターが満席で、そこでワイワイと「お袋が後期高齢で大変」「介護保険を何とかしてくれ」「共産党、がんばってほしい」などの話題になり、「つどい」になりました。
午後は街なかでの街宣でしたが、これまた、ある理容店では、国保や介護保険、年金問題、派遣切りにあった子どもさんを通して、雇用の問題など30分以上かけていろいろな話になり、ここでもまた「つどい」になりました。
いま、政権が変わり、どんな政治になるのか、国民が固唾を呑んでいるんだな、と実感しています。あちこちで対話の輪ができている、そんな毎日です。
午前中は農村部で宣伝。演説のあと、ビニルハウスで作業していた男性に声をかけると、「共産党の言うことが一番まともだとこの辺ではみんな言ってるよ。ぜひがんばって」と激励されました。
さらに、通り沿いの飲み屋さんの前で話したあと挨拶に行くと、なんと朝から小さなカウンターが満席で、そこでワイワイと「お袋が後期高齢で大変」「介護保険を何とかしてくれ」「共産党、がんばってほしい」などの話題になり、「つどい」になりました。
午後は街なかでの街宣でしたが、これまた、ある理容店では、国保や介護保険、年金問題、派遣切りにあった子どもさんを通して、雇用の問題など30分以上かけていろいろな話になり、ここでもまた「つどい」になりました。
いま、政権が変わり、どんな政治になるのか、国民が固唾を呑んでいるんだな、と実感しています。あちこちで対話の輪ができている、そんな毎日です。
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