第26回佐賀市自治会協議会総会
今日は朝から、第26回佐賀市自治会協議会総会が開かれました。
2度の合併を経て、旧南部3町を含めた32自治会へと増えるため、総会費用をはじめとする予算も増えるわけで、予算規模は1200万円から1460万円になっています。
また、今回で長年佐賀市自治会協議会長を勤めてこられた蓮池校区の原口 尚会長が退任され、新しく、これまで副会長をなさっていた本庄校区の光石隆則会長が会長に就任されました。
実は、総会の進行が遅れて、生涯学習センター・アバンセの大草館長による記念講演が本来10時50分から始まるはずが11時40分くらいにまでずれこんだために、講演時間が大幅に圧縮され、1時間あまりのところを半時間になってしまう、というハプニングもありました。
大草氏は元佐賀新聞記者で唐津市の合併前の旧相知町長をつとめておられたこともあり、地域の力。自治力を高めるという問題についての話はとても説得力があり、興味深いものがありました。
昼からは校区ごとのテーブルにわかれての懇親会でした。
2度の合併を経て、旧南部3町を含めた32自治会へと増えるため、総会費用をはじめとする予算も増えるわけで、予算規模は1200万円から1460万円になっています。
また、今回で長年佐賀市自治会協議会長を勤めてこられた蓮池校区の原口 尚会長が退任され、新しく、これまで副会長をなさっていた本庄校区の光石隆則会長が会長に就任されました。
実は、総会の進行が遅れて、生涯学習センター・アバンセの大草館長による記念講演が本来10時50分から始まるはずが11時40分くらいにまでずれこんだために、講演時間が大幅に圧縮され、1時間あまりのところを半時間になってしまう、というハプニングもありました。
大草氏は元佐賀新聞記者で唐津市の合併前の旧相知町長をつとめておられたこともあり、地域の力。自治力を高めるという問題についての話はとても説得力があり、興味深いものがありました。
昼からは校区ごとのテーブルにわかれての懇親会でした。
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