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zoom RSS テーマ「宮城県人会さが」のブログ記事

みんなの「宮城県人会さが」ブログ


山口光貴のGABAI YOKA NIGHT 4 @佐賀市 夢楽人(むらびと)

2017/06/11 22:46
夕方からは松原のライブハウス夢楽人(むらびと)で山口光貴(みっきー)のGABAI YOKA NIGHT 4〜笑顔の輪を広げよう〜がありまして、11日の東日本大震災の月命日画像でもあり、宮城県人会さがも協力して東北物産の販売や仙台名物油麩丼を提供しました。

私も、午後のうたごえ喫茶から夢楽人にはしごして、夕方は油麩丼職人(正確には卵とじ職人)を務めておりました。

今日は、会場で販売されている会津木綿の黄色いカフェエプロンをつけて働きました。

ミッキーとヒロヤさん、お友達のキホ姉さん、乱入してきたみっきーの悪友・豆 銀太さんらによるハートフルなライブステージにうっとりしつつ、素敵なひと時となりました。

みっきーのライブで必ず歌われる曲の1つに「テツナギマーチ」という曲があります。福島の二本松市で、震災後、放射能のために外遊びが出来なくなった子どもたちの言葉とお母さんたちの思いを重ねて作られた歌です。

この曲については、多くの方に聞いていただきたいと思います。

ちなみに、私の母校でもある市立成章中学校で、10月7日(土)にミッキーのライブがあるそうで、主催者となる父母の会の担当の方も 今日は宮城県人会さがのサポータースタッフとして参加してくださっていました。

こうして笑顔の輪が広がっていくことが、生きていくことの大きな力になるといいな、と思います。

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6周年の宮城県人会さが

2017/05/12 03:41
昨日は東日本大震災から6年2ヶ月の月命日でした。


今週は昨日までNHKラジオ第1のお昼の「たびラジ」で宮城県の旅でもあったので、聴けるときは耳をそばだてておりました。
さらには福島の浪江町に始まって、東北地方の山林火災のニュースが続き、こちらには胸を痛めております。


そんな中で、わが宮城県人会さがが、立ち上げから6年となり、恒例の奇数月例会では「宮城県人会さが」の文字旗を立てたシュークリームやお寿司、おすまし、たっぷりのイチゴや美味しいきゅうりとセロリの浅漬けなどを囲んで6周年を祝いました。


この中には生まれも育ちも佐賀ながら、こちらには餅を被災地につないでいたいというサポーター会員も数名おりまして、私もそのひとり。
宮城だけでなく、福島や岩手にも、東北だけでなく熊本にも、と
被災地への想いを息長く繋いできた 宮城県人会さが。


これからも、未来を 見つめながら、じっくりと歩みをつないでいくのです。
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656広場でのメーデー集会

2017/05/02 02:43
昨日は、4月29日のどんどんどんの森での連合メーデーに続いて、5月1日という正統派の日程で開催された佐賀県労連の佐賀中央メーデー会場に参加しました。

656広場というアットホームな場所で、呉服元町商店街とも連画像帯して、参加者へのお土産に紅白まんじゅうならぬ、桜あんと抹茶あんのお饅頭セット(656広場の筋向かいにある肥前えびす屋さん提供)をいただき、宮城県人会さがのブースで売り子さんになっておりました。

今年は、玄海原発再稼働について知事が容認判断したことや、佐賀空港への自衛隊オスプレイ配備問題、共謀罪問題など重要なテーマが山積みのもとで、各分野からの報告や挨拶がありましたが 、中にはとある製造工場の本社が佐賀工場の閉鎖に伴い従業員を解雇しようとしたことに対し、労働組合を結成して会社と交渉し、引き続いての就業を勝ち取ったという報告があり、久々に闘う労働組合の団結の力が湧き上がるような思いで元気が出ました。
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集会後のパレードでは牛柄のおのくんにずんだカラーの風船を背負わせて一緒に参加。
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その後に行われたお楽しみ抽選会では、なんといち早く図書券千円分が当たりました!勉強しろよ、ということですね。
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さらにプラカードコンテストで、急きょ、そこらにある紙袋などをくっつけてこしらえた宮城県人会さがのプラカードが、なんとなんと栄えある第2位になりました!
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その後、いろいろ諸事をこなそうとしていたところに、急きょ生活相談が寄せられまして、9時過ぎからお話を伺い終わったのが0時過ぎ!きゃ〜、メーデーのお饅頭とー議会報告配りでいただいた「おかずの余り」があって助かりましたよ、ほんと。
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あいちゃん農園のシシリアンライス@アバンセ

2017/04/29 15:57
メーデー出店を終えて、お近くのアバンセの中にあるレストラン「あいちゃん農園」で女子会ランチ。

野菜たっぷりのメニューが多く、迷いに迷ってやっぱり迷った時はシシリアンライスになりました。
が、ここのシシリアンライスは、珍しいお野菜がたくさん載っていまして、もはやシシリアンライスの域を超えているのではないかしら…と圧倒されました。

初参加の宮城県人さんのお話を聞きながら、被災地に思いを寄せる、ということの意味や、被災したことを今でも表に出せず孤独な思いをしている人がいるかも知れないという事実、そういう時の「居場所=サードプレイス」に宮城県人会さがもなれたらいいな、という思いを持ちました。
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宮城県人会さが、東北支援をアピール@メーデー会場

2017/04/29 15:41
「大型連休」スタートの今日は、朝から宮城県人会さがのミッションで、どんどんどんの森で行われるメーデー会場での東北支援ブースでの出店準備へ。毎年、市内で行われる2つのメーデー会場に出店させていただいていますが、まずはここです。

いいお天気に恵まれ、宮城の名産や福島からの避難者支援もあわせての品々を並べてアピールしました。

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この数年、出店をさせていただいているからか、おかげさまで毎年楽しみにしてくださる方もあり、迷わず仙台麩や鯨の大和煮缶詰、仙台マコロンをお買い求めいただく方がいらっしゃると嬉しくなります。

今年は仙台麩で作ったラスク風のかりんとうが初お目見えで、好評のうちに完売しました。

宮城つながりで幟に惹かれて声をかけて来られる方もありましたし、被災地から佐賀に避難して来られここにきて初めて宮城のつながりに出会えた、という方の初参加もあり、今村前大臣の心無い言葉とは正反対に、東北の被災地への思いを繋ごうという心意気にあふれた場となりました。

5月1日は、夕方6時から呉服元町の656広場でのメーデー会場にも出店させて頂きますよ〜٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

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コミュニケーションについて考えた ドキュメンタリー映画「Start Line」

2017/02/12 14:57
耳が聞こえない映画監督・今村彩子さんが2015年7月1日に沖縄を出発して8月26日に北海道の宗谷岬まで全国縦断の自転車旅を敢行し、コミュニケーションが苦手な今村監督が自転車旅を通して出会った人々とのコミュニケーションについて考えるというドキュメンタリー映画「Start Line」が昨日から17日までシアターシエマで始まりました。

今日は宮城のドキュメンタリー映画を観る会の主催で今村監督のトークライブとランチ交流会もついた特別上映会で、私もスタッフの一員として宮城県人会さがのグッズ販売を担当しました。
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映画もトークライブもは椅子を追加しての満席の大成功。
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 監督を囲んでのランチ交流会は約20名の参加でしたが、全く手話のできない人は私を含め3名でしたから、通訳をしてくださる方や、手話もできるサポーターの方の力を借りて意思疎通を図ることができました。
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映画にも出てくるのですが、普通なら聞こえる人たちの中で聞こえない人が「話に入れない」と思うことが多いのに対し、一転して逆の立場になることによって、コミュニケーションをとるには常に相手を尊重する、相手の存在を認めることの大切さをあらためて思い知らされました。

たとえば、手話だと静かに話せる便利さがある一方で、常に相手を見ていないと会話が続きません。唇の動きを読み取るにしても同じです。停電して真っ暗になったらどんなに孤独だろう、とも思います。これは実際に「架け橋 きこえなかった3・11」という映画の中で今村監督が提起したことでもありましたっけ。


目の見えない人と聴こえない人との意思疎通はどうすればいいのかしら、など、いろんなハンディを持った人たちが世の中にはたくさんおられて、その人たちも含めて世の中を形作っているのだということ。それから、コミュニケーションというのは、思い込みで決めつけず相手の気持ちを確かめながら、お互いに何を必要としているかを知ることだと、当たり前だけど意識しておかなくてはならないな、ということも映画や交流を通して痛感しました。

手話の飛び交う中で、静かなのに賑やか、という不思議な体験でもありました。
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益城町のテクノ仮設団地 おひさまカフェを訪問

2016/10/29 16:46
益城町の最大の仮設団地、テクノリサーチパークの団地に来ました。



毎週土日に熊本学園大学の学生さんたちが取り組んでいる「おひさまカフェ」に宮城県人会さがで繋がった沖縄のイラストレーター、森琢磨さんが似顔絵ボランティアをなさるということで、代表の富田万里さんとやってきたというわけです。


前に来た時は平日だったし、まだ仮設団地が動き始めるような時期だった事もあり、だだっ広いだけの印象でしたが、最近は仮設敷地内に仮設の店舗ができ、日常に近い暮らしができつつあるようです。


カフェにやって来るのは 、高齢者のみなさんから小さな子どもまでいろいろ。オセロが得意なおじさん、美容師の資格を持ったおくさん(しかも佐賀市松原の美容室にいたことがあるという…)、空手の優勝メダルをたくさん持って来て見せてくれる男の子、近所のお友達と連れ立っての奥さんたち、赤ちゃん連れのママさんなどなど。


学生さんたちがしなやかに相手をしながら、ゆったりと時が流れていきます。


森さんは、次々に似顔絵をかいていかれ、その特徴をとらえたイラストに、みんな照れたり大笑いしたり。でも、「うちの宝にします」と誰もが喜んでいました。


私も描いていただきました。


カフェにいらっしゃる方のお話を伺うと、自宅が全壊した方や、大規模損壊で公費解体を申し込んでいるけれどまだ順番が回ってこない、家族5人だけどじいちゃんだけ仮設に馴染めずに別の所で息子と住んでいるとか、事情もさまざま。


多くのみなさんに共通していたのは、「いまが一番幸せ」「ここがあるから楽しみ」という言葉でした。これは、福島の浪江町の仮設団地でも聞いた言葉でした。人と人をつなぐことがやはり大事だとあらためて感じる1日です。
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震災5年目に向かい思いをはせる例会@宮城県人会さが

2016/01/11 23:31
 お昼をはさんで、宮城県人会さがの「奇数月の例会」が神野公民館で開かれていましたので、女性の名刺交換会のあと、飛んでいって参加しました。

 今日はお弁当を食べながらの新年会の位置づけだったのですが、私はみなさんのお顔を見に遅れて参加します、と伝えていましたので、着いたときは参加者による一言発言のさなかでした。

 けれど、持ち寄りのお漬物や煮豆、などなどをお皿に取っておいてくださっていて、それらをつまみながら、みなさんの近況報告を聴かせていただきました。

 宮城県人会さがには、宮城出身や学生時代・転勤などで住んでいたことのある方を中心としながらも、私のように宮城あるいは被災地と直接つながっていたい、という思いを持つ「サポーター会員」も数名おられます。また、話題は宮城のことだけでなく、福島原発事故や岩手の被災地のことにも広がり、支援の交流も広がっています。

 今年はいよいよ震災から5年になりますが、被災地と佐賀をつなぐ役割をじっくりと果たしていきたいという思いをあらためて強くしました。

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東北復興支援バザー@宮城県人会さが

2015/03/15 21:31
 今日は佐賀県が主催している東日本大震画像災写真展の会場で、宮城県人会さがとして東北復興支援バザーが行われました。

 11日の例会で「売り子スタッフで参加できなくても、ぜひ、買い物に来てけらいん♪」ということだったので、午後の街頭宣伝の合間を縫って、ゆめタウンに足を延ばしました。

 さすがに休日のゆめタウンなので、人出も多く、けっこうお買い求めいただいていたようです。私も、いつものように仙台あぶら麩と鯨の大和煮缶詰でしめて1000円なり、ということで頂きました。

 写真展の方も、当時画像と今とを比べる定点観測的なものから、当時の被災三県の地元新聞のパネルなどが展示されていて、南三陸町や石巻など、私も訪れた地域の写真は特に食い入るように見るうちに、涙でにじんでしまいました。

 当時の新聞の中で、福島原発の1号機の水素爆発のあと、立ち入り禁止区域でもたまらずに自分の田んぼを観に行ったという農家の方のコメントがあり「もう、コメはできないかもしれんな・・・」とつぶやいた、とあったのですが、まさか4年経ってもなお、状況が変わらないことになるとは、この頃は思われなかったかもしれない・・・・と、胸がつぶれそうになりました。

 帰宅してテレビをつけていたら、ニュースでこの取り組みのことが紹介されたので、嬉しくなりました。

 被災地のことは忘れない、という取り組みが、いろんな形で行われることがいまとても大事だとあらためて思います。
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3.11 締めくくりは「宮城県人会さが」例会

2015/03/11 23:32
 今日、3月11日の締めくくりは、やは画像り宮城県人会さがの例会でした。

 宮城県人会さがは、奇数月に例会をひらき、偶数月は会報の発行というパターンで、例会には広く参加者を募る場合もありますが、奇数月のうち、3月11日は会員限定のつどいとなっています。

 震災の避難者の方もおられますし、故郷や働き、学んだことのある宮城に思いをはせ、移り変わりや思い出を語り合うために、会員限定となっているのです。
 といっても、今回は新しい会員さんもおられ、自己紹介を兼ねながらの交流となりました。我が家の「おのくん」も仲間に会えるかと期待して参加したのですが、残念ながら一人ぼっちでしたので、次の機会はぜひ、「おのくん同窓会」を、とリクエストしました。

 いつもおいしい手料理やお漬物を手土産にお持ちくださる方もいらして、今回はその方の「お漬物レシピ」も発行されました。

 また、会員さんの働いておられる職場やお店の紹介もしあいながら、「今度行ってみよう」など和気あいあいとした雰囲気もある一方、今日まで仙台で過ごしてこられた避難者の方からは、宮城の復興住宅の取り扱いなどについての最新の動きなどの報告もあり、「オリンピックなんかやってないで、復興支援に手厚く継続的な手立てをうってほしい」という声がこもごも上がりました。

 例会の最後に、「希望の牧場」というふくしまの放射能汚染地域でも牛を育て続けている「希望の牧場・ふくしま」(⇒http://ameblo.jp/kibouno-bokujyou/)をモデルにした絵本の読み聞かせをしていただき、みんなで聞き入りました。
 宮城だけでなく、原発災害の福島も含めて、被災地全体の連帯で、復興への歩みを進めたいという思いを重ねあった、心温まる例会でした。
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「うたごころ」上映会・・・宮城のドキュメント上映とトークセッション@シアターシエマ
「うたごころ」上映会・・・宮城のドキュメント上映とトークセッション@シアターシエマ  宮城県人会さがと被災地復興支援に取り組んでいる団体などで「宮城のドキュメンタリーを上映する実行委員会」がつくられ、今年中に3回の上映会に取り組む計画です。 ...続きを見る

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2015/03/10 23:24
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まちなかイベントに宮城県人会さが 土日で開かれていたまちなかイベントに宮城県人会さがで参加していたので、今日は午後からの店番に入りました。 ...続きを見る

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2014/10/05 17:37
宮城県人会さがの例会@白石町ドンベー
宮城県人会さがの例会@白石町ドンベー  午後からは、奇数月の11日恒例の、宮城県人会さがの例会に参加しました。 ...続きを見る

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2014/05/11 20:46
さが桜マラソン2014
さが桜マラソン2014 さが桜マラソン2014、晴れて風が冷たいけれど、まあまあのコンディションかな。昨年の雨まじりよりはよさそうですし、沿道の桜も少しは残っているようです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/04/06 11:10
今月は生サンマ例会!〜宮城県人会さが11月例会
今月は生サンマ例会!〜宮城県人会さが11月例会 今日は東日本大震災から2年8ヶ月目の月命日です。 毎回奇数月の11日には例会がありますが、今月は三陸の生サンマを食べる会となりました。 ...続きを見る

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2013/11/11 19:50
震災から2年半、宮城県人会さが、佐賀新聞のまちかどカレンダーに登場!
震災から2年半、宮城県人会さが、佐賀新聞のまちかどカレンダーに登場! 今日は9月11日、東日本大震災から2年半が経ちました。未だに被災地では住宅や営業など生業の再建が遅々として進まぬまま、時計の針だけが動いている感じの方もたくさんおられるでしょう。 ...続きを見る

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2013/09/11 12:46

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