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zoom RSS 新しい佐賀の物語がここから始まる@島谷ゆきひろ候補マイク納め

<<   作成日時 : 2015/01/10 22:54   >>

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 佐賀県知事選挙も最終盤、画像県民の草の根選挙を貫いた島谷ゆきひろ候補は、終始ネット選挙でも徹底していました。

 お正月を挟んだ選挙中でしたが、1日も途切れることなく「もやもん茶会」という小集会が開かれ、それらがツイキャスというネット放映で発信されていました。この小集会は、5人集まってもその人たちが周りに10人ずつ、と訴えていけば大きく広がるという考え方で、地道に取り組まれており、他陣営のような大きな決起集会こそありませんでしたが、私も参加した昨日のトークライブで70〜80人、なんと最終日の今日もカフェでのトークライブが夕方ひらかれ、そこに参加した青年が「とってもよかった」と感想を述べていました。

 佐賀の未来に展望が持てて心が温まる、しかもギスギ画像スシテいない最終盤というのを身近に見たのは初めてですが、選挙の候補者カーにもツイキャス用のカメラが取り付けられていて、それに気づいたのは今日の7時頃だったのですが、ライブ配信中というので開いてみると、いっしょに候補者カーに乗っているような気持になってしまいました。

 それで、アナウンサーの方は気合が入っているけれど、島谷さんご本人の訴えにもう一つ気合がほしい、と思ってTwitterでコメントしたりすることもでき、そのコメントを読んで車中で「わたくし」と言った方がいいらしいよ、などと話しているのまで配信されるというあまりにもクリアな状態ではありましたが、いっしょに闘っている感じはしましたね。
 こういう選挙もあるのか、と思いました。

 それで、車中で「7時50分には事務所に戻るように運行し画像たい」と話しているのを聞き、さっそく実家や知人に電話して「近所だから7時50分の打ち上げに行きませんか」と誘うこともできました。すると、父が駆けつけてくれていました。こういうのがネット選挙の強みですね。

 さて、7時50分過ぎに島谷ゆきひろ候補が事務所前に戻ってくると、大きな拍手で迎えられました。

 「最初はこんな大きな選挙に広がれるとは思っていなかった、組織も何もない中での草の根でどんどん広がった。佐賀の民主主義をつくりあげていく大切な取り組みだった」という実感をのべる島谷さんに共感の拍手。

 選挙の中心となっておられた井上一夫さんが「ここから佐画像賀の新しい物語が始まります」と述べられたのは、大きな励みになりました。

 事務所では、このあと1時間ほど交流が行われたようで、これもまたツイキャスで配信されていましたから、私は電話を掛けながら自宅で見ることができました。
 「選挙は戦いではなく参加だ」という島谷さんの主張の筋がつらぬかれた選挙だと感じました。

 さて、そうは言っても、1票1票の積み上げが結果を作るわけですから、

 明日は、とにかく「選挙に行こう」

 

 投票所に行ったら、向き合うのは自分だけですから、だれに遠慮をすることもない

 「鉛筆1本の勇気」画像を出して、

 原発再稼働はイヤ、佐賀空港へのオスプレイ配備はイヤ、
 佐賀の自然を生かしたグリーンなエネルギー産業を興して仕事づくりと地域づくりを、
 奪い合いではなく、わかちあいの佐賀を、

 などなど、あなたの思いを乗せて、

 鉛筆を持ったら 島谷ゆきひろ と書きましょう!



 ちなみに投票所では 一番目につく 右端に島谷さんの名がありますよ!


 では、明日の投票箱のふたのしまるまで、鉛筆持ったら し・ま・た・に! で行きましょう。
 周りの方にもぜひ、拡げてくださいね。

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